バナナが消えた

今日、お買い物に行ったら、バナナが完売。
そして、次のスーパーへ行ったが、そこもバナナ完売。

皆さん、先日のド○ームプレス社のD-1観てたんですね。
かくいう、観ていた娘と私も早速始めたワケですが・・(笑)

あの中じゃ、一番始めやすそうでしたもんね、朝バナナダイエット。

朝ご飯はバナナと常温のお水のみ。
バナナは何本食べてもOK。

夜は12時までに寝る事。

寝る前4時間は何も食べない。

この三つを守れば、あとは何を食べてもOK。

超簡単なハズだよね〜〜。

って、言ってるそばから。。。。。

。。。。今日はちゃんこ鍋で夜9時頃までだらだら食べてしまったので、
4時間後と言ったら、1時じゃん。。。。

いきなり、ルール守れてないじゃんっ。。。。

いつまで続くだろうか、バナナブームは・・・。

朝バナナダイエットの画像 朝バナナダイエット はまち。

レコーディングダイエットにはこちらもねっ。

目で見る食品カロリー辞典 ヘルシー&肥満解消メタボ撃退編 2 (2008) (GAKKEN HIT MOOK)の画像 目で見る食品カロリー辞典 ヘルシー&肥満解消メタボ撃退編 2 (2008) (GAKKEN HIT MOOK)
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愛せよ、我が家

稲刈りも終わり、オーストラリアから友人が来る日もせまってきた。
ところが〜〜、ちっとも片付いてない我が家
どうやら、焦りが多少ストレスになっているらしい。
普段のツケがまわってきているだけなのだが(笑)

家が片付かない原因はなんだろう・・と、ふと考えてみた。
どうも我が家を我が家だと思えていないのかもしれない。
そして、どうも、我が家が好きではらしい。

結婚して26年、自分のしたいようにできないもどかしさが
家に対する諦めになったのかもしれない。

もっと愛そう我が家を(笑)

和楽 その2

以前、母の誕生日に出かけた谷上のお箸で食べる
フレンチの人気店和楽。
娘が神戸市北区へ引っ越し、近くなったので、
娘の強い(?)希望で2回目の訪問。

今回は初めての次女とランチ仲間のチィも参加。
前回も3度目でようやく予約が取れたので、
今回はものすごく早めに予約を入れた(笑)

11時半の開店少し前に到着。
前回のように他に待ってる人もいないので、
あれれ??と思っていたら、この日はと〜っても
予約の少ない日だったみたい。珍し〜〜。

テーブルに飾られたさりげない花。




まずは野菜とシーフードの前菜。



スープは具だくさんの野菜の温スープとかぼちゃの冷たいスープ。
どちらも美味し〜〜い♪

 

メインはホロホロ鳥のグリルとシーフードの2種。
文句なしの美味しさ。
絶妙なのが、4人分がカウンターから同時に出される事。
違うお料理頼んでるのに、すごいです。

 

ラストはデザート三種盛り。
桃のコンポートはシロップがシャーベット状で、
食べる時にするりととけて、ちょうど良い感じ。
洋ナシのタルトとバニラのシャーベット。
バニラのシャーベットって珍しい。
と思ったら、めちゃくちゃ美味しい♪





絶対、また来ようっと(笑)

稲刈り2008

田んぼの稲穂が黄金色になり、今年も稲刈りの季節到来。
我が家も稲刈りが始まった。



稲を刈り始めると、稲の中で生息していた虫たちが
居場所がなくなって、ぴょんぴょん出てくる。
そして、そんな虫たちを狙って、鳥たちもやってくる。

ツバメにカラス、トンビに白鷺まで。

トンビがかなりの低空飛行。



こんなにコンバインの近くまでは来るのは、珍しい。

高野山&龍神温泉 その2

2日目はメインの高野山へ。


昨日ちっとも景色が見れなかった龍神スカイライン。
朝でも晴れててもあんま景色が見えないのね・・。
途中の護摩山スカイタワーからの景色がキレイらしいので、
とりあえずそこへ向かったのだが、
またモヤがかかりはじめた。
標高が高い(1000mくらい)から、お天気も変わりやすのかな。


  


高野山といってもかなり広い。
一体、どこをメインに見れば良いのかさえ、
よくわからないが、とりあえず、奥の院へ。


企業のお墓から始まり、戦国武将の墓まで。ものすごい数。
と言っても、分骨されているわけではなく、遺髪などが
納められているらしい。


橋を渡って、左手に弥勒石っていうのがあり、
黒い石を触るとご利益があるらしい。
片手で持ち上げて、台の上に置くことができると
さらに良いことがあるらしい。

むっちゃ、重っ。無理っすよ〜〜。触っとこ。
相方は・・なんとか乗せれたっ。すげ〜〜。
手がデカイからか??負けず嫌いだからか??
ちょうど来ていたボーイスカウトの子達からも拍手〜(笑)


弘法大師のご廟のところに、今だけ公開されていたらしい
地下のお部屋があったらしいが、見逃してしまった。残念。


時間が押し押しなので、さらっと奥の院を見た後は、金剛峰寺へ。
結構な人出で、駐車場もいっぱい。こっちがメインなのか?
団体さんもぞくぞくです。


石庭が見えるお部屋でお茶を一服いただいた。
石庭は西日本一大きいらしい。


  

そして高野山名物といえば、胡麻豆腐。
特に濱田屋さんっていうところが美味しいと評判で、
ちゃっかりクーラーバッグ持参したところ
(ないと売ってくれません、もしくはお店で買う)
姉もしっかり持参してきてました(笑)

場所は金剛峰寺付近のお土産やさん通りから少し入ったところ。

お店でもいただけるので、ご昼飯食べたところだけど、食べる〜。

わさび醤油か和三盆だが、ここはもちろん和三盆。
胡麻豆腐と和三盆。。。どんな味かと思いきや、
意外や意外、超美味しい〜〜♪わらび餅みたい〜。




お土産は胡麻せんべいに日持ちのする高野豆腐。
親戚と我が家の仏様へは高野槙を忘れずに。


帰りは、かつらぎ町から岩出へ抜け、
泉南I.Cから高速へ。超早い〜〜。

今回はナビが故障したため、コンビニで大急ぎで買った
地図とにらめっこ。疲れた〜。

高野山&龍神温泉 その1

今年の旅行は母が行きたいと言っていた高野山
厳密に言えば、叔母が行きたいと言っていたらしく、
一緒に行くことになっていたのだが、都合がつかず、
結局、いつものメンバー(笑)


今年は娘も夫婦で参加。
息子も今年は初日、サークルの公式戦とやらで、
終了してからの合流となった。


1日目は母がもうずっと以前から続けている
西国三十三ヶ所のお参り。

まずは長谷寺
むか〜し、牡丹の頃に相方と来たな〜。と思い出す。
あの時は、かなりの人出だったけど、この日は
訪れる人もチラホラ・・。

結構、階段、上ります。


  


長谷寺からはすぐ近くの、番外だけど、
三十三ヶ所巡りを発起したと言われている、
徳道上人の法起院
これは参るべき、ですよね。


次は岡寺の愛称で知られる龍蓋寺
その昔、龍を捕えて池に封じ、蓋をしたところから
その名がついたと言われ、本堂の前にはその池があるらしい。

と、長谷寺から岡寺へ。順調・・、のはずが・・、
ナビが・・・。ナビが・・・。ナビが〜〜!
ヤバイよ。簡易地図しか積んでないよ。


簡易地図でもなんとか辿り着いた〜。ふぃ〜。


  

そして、ここも階段・・・。
お寺巡りは年寄りにはちょっとキツイっすね〜。
ガンバレ、母。っつ〜か、ガンバレ、ワタシ?


そして、もう一つ、壷坂にある南法華寺へ。

あぅ〜〜、道、わかんね〜〜。
ナビがあっても地図は乗せとくべきですよ〜、皆さん。

茶店で頂いた、超近辺の地図と持参の簡易地図とで
なんとか、24号線へ。
ちょうど通りかかった、南法華寺行きのバスに着いて行き、無事、到着。


ここのお寺、何か、インドと関連あるらしく、
不思議な感じの像とかがある。


  

かなり時間も押してきて、やや焦りつつ、
道の駅で昼食。息子と待ち合せ場所の橋本へ向かう。

が、息子も試合からなかなか抜けれず(?)
おまけに電車を乗り間違え〜の、到着遅くなりそうなので、
母たちには先に行ってもらう事に・・・。スマン、皆。


ようやく到着した息子を拾い、橋本からは
一気に高野山&龍神スカイラインを越え、龍神温泉へ。
と、すんなり行けると思っていたら、
きょえ〜〜、六甲山並みのくねくね道。しかも狭っ。
スカイラインってもっと視界が良くって、
ドライブしやすい道じゃなかったの〜〜??


日もとっぷりと暮れた山道は怖い。
モヤはかかってきて、辺りは真っ白、
前は見えないわ、野生の鹿たちがウロウロしているわ。
恐怖ドライブだよ〜。
野生の動物達がいっぱい見れて娘達は大喜びだが・・。


予想外に時間がかかったが、本日のお宿は季楽里龍神
公共の宿だが、木がふんだんに使われていて、キレイだ。
お弁当にして頂いていた夕食を頂き、美人の湯へ。
ちょっとぬるぬるした感じのお湯。顔にもつけとこ(笑)


明日は高野山。

リフレッシュ

9月に入り、学校も始まりましたね〜。
制服姿の学生さんの姿が増えました。
週間ジャンプの台のまわり、すげ〜。制服だらけ(笑)
いえ、良いんですよ、立ち読み歓迎ですから〜。
ただ〜、買いたいお客様の邪魔はしないであげてね〜〜〜。

夏の100冊もぼちぼち終わり、実際は9月の半ばまで
キャンペーン中なのだが、もう見飽きた・・、正直・・。
お客様も見飽きたに違いない。という独断と偏見で
一気にリフレ〜ッシュ!!

ふぃ〜〜、すっきり〜。自己満足だが(笑)

今、結構出ているのは、スカイ・クロラシリーズ。

スカイ・クロラ (中公文庫)の画像 スカイ・クロラ (中公文庫) 森 博嗣


三国志も映画化(Red Cliff)のせいか、動いてます。

三国志 (1の巻)の画像 三国志 (1の巻) 北方 謙三


金城武とトニー・レオン、ちょっと観てみたいかも・・。


私の男 桜庭一樹


前回の直木賞受賞作、ようやく読んでみました。

なんとも言えず、どろどろ?
いや違うな〜。ねっとり?な感じ?

男と女で父と娘で、ミステリー的でもあり、
色んな登場人物からの視点で書かれたり、
時間を遡ったり・・・。
面白い書き方だとは思うけど・・・。

好きか嫌いかと言われれば、
全く好きではないと言える(笑)

次は何読もうかな〜〜??
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☆やむやむ☆

Author:☆やむやむ☆
マイぷれすからお引越ししてきました。
食べ歩きや雑貨屋さんめぐりが好きです♪

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