Musical Baton


いずのおどりこ様
からmusical batonなるものがが回ってきた。
最近、あちらこちらで良く見かけるな〜と思っていたのが
自分のところへやってきたので、驚いた。

あんま、詳しくないんですよ〜、音楽。
いいのかな〜??いいのかな〜??と言いつつ、
ちょっと嬉しかったりして(笑)
いずのおどりこ様、有難うございます〜m(__)m

では、やってみますっ!

●Total volume of music files on my computer:
(今コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量)

1300MBくらい。入っていたのは元ちとせと森山直太郎。
いつとったやつだ??

●Song playing right now:(今聞いている曲)

オンライン中はほとんど音楽聴いてないってことに、今、気づいた(笑)

●The last CD I bought(最後に買ったCD)

ほとんどレンタル中心。最後に買ったのは確か平井堅の
「Life is・・」だったかと・・・。

●Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me: (よく聞く、または特別な思い入れのある5曲)

よく聞くのは、

その時々のシングルを集めて自分で焼いたやつ。
現在はトンガリキッズ・全力少年・つばさ・ラブパレードなどなど。
(曲とアーティストが一致しないこともしばしば・・)

思い入れのある曲は、

「いとしのエリー」 古すぎですか?まだ相方と恋愛中の頃、車の中で
          良く聴きました。

「卒業写真」    これも古い(笑)まさに青春時代真っ只中。
          そういえば、あの頃はユーミンのコンサート
          にも行ったな〜。遠い目・・・。

「Life is・・」  平井堅の甘くてせつない声でこの歌詞を歌われると
          たまりません。

「タガタメ」    先日の愛・地球博の国際赤十字・新月館で映像と共に
          聴いたこの曲にはジーンとさせられました。

●Five people to whom I'm passing the baton (バトンを渡す5人)

えっと、私からは次の5人の方にバトンを送らせて下さい。

「悲しみにせよ、喜びにせよ」 の碁石様
「月下老人」の翠雲様
「な〜んちゃって研究者な日々」 のネコ様
「のんびりダイアリー」 のlucille様
「抱きしめられて」 のゆうき様

受け取らなくても良いそうなので、こういうのがお好きでないなら、
どうぞスルーしてくださいね。
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Piccolo Bosco(ピッコロボスコ) その2

今日のお休みは長女とお出かけ。
お買い物後、前々から気になりながら
行くと閉まってて振られていたお店へ三度目の挑戦。
・・残念ながら今回も振られてしまった・・。
どうやらランチタイムの営業がなくなったらしい(涙)

そんな訳で前回次女と行って、結構お気に入りの
イタリアンのお店ピッコロボスコへ、Uターン。

ランチは何種類かあるが、ドルチェが三種類選べる
ドルチェランチに決定。

まずは前菜。帆立のマリネ・チキンのグリル
白身魚のパイ包み・茄子とチーズのトースト添え。



ピザかパスタを選べるメインは森のきのこいっぱいの明太子ソースの
パスタとベーコンと玉子のカプリチョーザをチョイス。



楽しみのドルチェ三種盛りは娘はクリレームブリュレ・
杏仁豆腐・シフォンケーキ。私はキャラメルパンナコッタ・
クラッシックショコラ・カシスシャーベット。



+ドリンクバーがついて1450円。
どれも美味しくて大満足。

帰りはゲーム屋さんを数件廻り、不思議な空間の
竜宮堂書店を巡り、帰宅。

読みかけの本を読破して、お休みを満喫中であります。


きらきらミュールズ

硝子やビーズ、ターコイズ、布に織り込まれた金糸など。
タンクトップにミュール、アクセサリー、ベルト、
今年はキラキラしたファッションが目につく。

我が家ではまず長女が可愛いミュールが欲しいと
淡い色のビーズがジャラジャラついたミュールをGET。
可愛い系が好きな彼女にピッタリかな〜。



それを見た次女も欲しいと言いだし、
翌日に黒にキラキラ硝子と綺麗な石のついたミュールをGET。
かっこいい系が好きな彼女らしい(笑)



こんなキラキラしてるのって若い子にはいいけどね〜。
とちょっとばかり嘆息していた私だが、皆に触発され
なんだかキラキラが好きになり、ついに
蒼い石が控えめに(?)キラキラしているミュールをGET。



3足並んで、現在の我が家の玄関の顔になっております(笑)

にがり水

かれこれ2年ほど前にテレビの某健康番組で
取り上げられブームになったにがり水。

アトピー・花粉症・便秘・ダイエット・免疫力がつく等々。
いいことずくめで、ホントにそんなに色々なことに効果が
あるんだろうか??半信半疑だったのだが、父親を癌で亡くした
私には自分も癌になる可能性が大きい。
ダイエットもできて、免疫力もつくなら一石二鳥とばかりに
にがり水を愛飲しはじめた。

にがり水には飲んだり、料理に使ったり、ローションにして
肌につけたり、お風呂に入れたり、様々な方法があり、
最初はローションをつけたりもしてみたのだが、最終的に
毎日2?のにがり水を飲むことにした。

飽き性で三日坊主な私なのだが
(もちろん毎日2?飲み切っているわけではないけれど)
何故だか今のところ2年続いている。

そのせいか、以前のように肌が乾燥しなくなった。
風邪もひきにくくなったし、アレルギー性鼻炎も以前のように
薬を飲むようなことはなくなった。
手荒れもほとんどしなくなった。
但し、私に関してはダイエット効果はないようだ(笑)

にがりはマグネシウムが豊富で身体にとても良いのだが
ただひとつ難点は腎臓に負担がかかるので、
取り過ぎは良くないということだ。


いつも使っている天海のにがり。
いつもは2リットルのペットボトルに
付属のキャップに1杯(約20cc)を入れてにがり水を作り、
まず1杯、朝食前に1杯、職場に500ミリのペットボトル2本
持参で、昼食時に1本、帰宅途中に1本残りは夕食後に。
といった感じだ。

夏は軽く飲めるが、冬はやっぱりキツイ(笑)
そして仕事中でもトイレが近い。
ホント申し訳ないm(__)m

新しい環境

職場の経営が新しい会社に移って、約1ヶ月。
新会社からやってきた人たち、
目的を見つけて辞めていった人たち、
人手不足を補うために最近入ったスタッフたち。

どんどんと人が入れ代わっていく中、
ようやく、それぞれの人となりがわかりかけてきた。
良くも悪くも(笑)

また新しい人間関係の始まりだ。

愛・地球博

かねてから「愛・地球博」に行きたがっていた相方が
最近の平日の休みが増えた私のシフトの変化に気づき、
突然、万博に行くぞ〜!と言いだした。

どうやらあまり暑くなる前の、人が多くなる夏休みの前に
行っておきたかったらしい。
義父は足の調子が良くないので行かないと言い、
長男は全く興味なしで、次女が大学を休める月曜で
長女が仕事が休みな昨日、4人で夜中発、夜中着の
強行軍で「愛・地球博」へでかけた。

行くと決めてから1週間しかなく、全く予備知識もなかったので
早速ガイドブックを買い、ネットであちこちのスレッドを覗いたり、
行った事のある友人に尋ねてみたり、結構リサーチして
まず、朝一に人気の企業パビリオンを一つ。昼からはお土産を買いつつ
外国館やマンモスラボを巡り、ツアー客の減る夕方に
残りの人気パビリオンを回ることにした。

というわけで企業パビリオンに近い東ゲートに
シャトルバスの着く尾張旭駐車場に停め、
(駐車場によってシャトルバスの着くゲートが違うらしい)
始発のシャトルバスに乗り、厳重な荷物検査も
金属探知機もクリアし、早足で企業パビリオンへ向かったが
息せき切って着いたときには、日立館はすでに3時間待ちだという。

せっかく人の少ない平日を選んだはずが、月曜日は結構
人出が多いらしい。おまけに父の日の学校行事の代休とかも
あったりして、昨日はかなりの人出だったようだ。



とりあえず朝に一つ企業パビリオンを見るという目標を
果たすために日立館に並んだ。
並んでいる間に誰かが他のパビリオンの当日予約をとりに行けば
良かったのだが、気づいた時には時すでに遅し、
どこも当日予約も終了していた。

交代で休憩しながら並んだ日立館は結構面白かった。
最先端のICチップや映像の技術には驚かされた。
その時の映像は自宅のPCからもアクセス&DLもできる
というからすごい。

並ぶのに疲れた私達は整理券のいらないマンモスラボ単独へ。
マンモスが展示されているところでは上下2段の動く
歩道になっていてマンモスの前に人が溜まることなく、
スムーズに移動しながらマンモスを
観察する仕組みになっているようだった。
実際に見たマンモスはリアルで約1万8000年前には
この地球上を闊歩していたことを実感させられる。

ぼちぼちお腹の空いてきた私達はグローバル・コモン2へ。
名古屋に住む相方の友人と合流し、ヤンキーススタジアムで
販売されているという32cmのホットドックを頬張った。



グローバル・コモン1でのカタール館では
ヘナタトゥを無料でしてもらえるというので
行ってみたが、終了していてガッカリしていたのだが
インド館の2階でも200円でヘナタトゥがしてもらるというので
長女と次女がトライしてみた。
左が塗った直後、30分くらいで乾燥し、ヘナを洗い流すと
独特な模様が腕に残り、2〜3週間は消えないらしい。



インド館ではカレー好きの息子へのお土産に
レトルトのカレーも購入(笑)
グローバル・コモン2では韓国館も評判よさそうだったのだが
時間的なこともあり、次女がが観てみたいという「夢見る山」の
待ち時間を確認しにもう一度企業パビリオンゾーンへ向かった。

「夢見る山」は鬼才押尾守監督のプロデュースで、空間全体が
スクリーンとなり、実写とCGが組み合わさった自然をテーマにした
映像を体感するというものらしいが、整理券が必要ということで
やむなく諦め、もう一つ見たかった長久手日本館へ向かった。

長久手日本館は80分待ちということだったが、
どうしても見ておきたいパビリオンだったので
並ぶことにした。
相方のもう一人の名古屋在住の友人も加わり、
並びながらも話が弾み、80分の待ち時間も
あまり苦にはならなかった。

日本館でのメインはやはり地球の100万分の1の球体の内部が
360°スクリーンという地球の部屋。
空・海・宇宙に自分自身が包み込まれたような、
宙に浮いているような錯覚。素晴らしかった。
映像の時間があっという間で、もう少し観ていたかったな。

森林空間の一日を表現したゾーン3も幻想的でなかなか良い。
淡水魚と海水魚が一つの水槽で飼う事を可能にしたナノバブル水槽。
これには驚かされた。

日本館を後にして、しばらくはグローバル・コモン3の
ヨーロッパの国々のパビリオンを廻る事に、相方と友人が
ドイツ館でドイツビールでエネルギー補給をしている間に、
娘達とフランス館・モロッコ館・チュニジア館・トルコ館
ブルガリア館・ヨルダン館などを観覧。
ヨルダン館のサンドアートの実演に目を奪われ、
作ってもらいたかったのだが時間がなく、とっても残念。

エネルギー補給してご機嫌な相方達と合流して、
クロアチア館・イタリア館を廻り、最後に観ておきたかった、
大地の塔へ。夜の7時を過ぎ大地の塔の周りの市民から募った
切り絵をはめこんだ切り絵灯籠がライトアップされ、
昼間とは違う幻想的な表情をみせる。



大地の塔の内部は世界一とギネスに認定された、
藤井フミヤプロデュースの巨大な万華鏡になっていて、
刻々と変っていく万華鏡を満喫することができる。



大地の塔を出る頃には、目の前のこいの池では
ショーが始まっていた。何故だかスノーモンキーが
気になるらしい相方だったが、ほぼどのパビリオンも
終了間近で、ワンダーホイールは入れず、
最後にJR東海の超伝導リニア館へすべり込む。

帰り際のお土産やさんでは、人・人・人で
店内歩けないくらいの混雑ぶり。
朝の3時間の間に交替でお土産を
買いに行っておけば良かったぁ・・
とつくづく思ったが、後の祭りだ(笑)

次回なら、きっともっと上手くまわれるハズ・・と
いつくるかもわからない次回に思いを馳せながら、
会場をあとにした。

おおきく振りかぶって ひぐちアサ


ちょっと前から気になっていたコミックが
娘の友達んところからやってきた。
本格的野球漫画とオビに名うってあるが
スポ根ものではない。

いきなり主人公と思われるピッチャーの三橋君の
へなへななところからストーリーは始まる(笑)

見知らぬ者どうしが集まってできた新チーム。
合宿、練習試合を通して、本当のチームになっていく。

性格軟弱な三橋君、自分のエースを求めるキャッチャー安部。
天才バッター田島。男勝りの女監督百江。メンタル面をサポートする
顧問シガポ。それぞれのキャラが面白い。

2巻のカバーを外すともうひとつのおまけ漫画が出現。
三橋と叶の幼なじみな関係が叶の回想で描かれている。





CHATSWORTH(チャッツワース)

加古川の駅前筋、可愛いお花屋さん「ブロッサム」の横に
ひっそりとある細い階段を上っていくと
英国の雰囲気漂う紅茶やさん「CHATSWORTH」がある。

私はどちらかといえばコーヒー党だが
紅茶好きの娘や友達と訪れてみたいと思っていたお店だ。

メニューをめくっていくと、それぞれの紅茶の説明や
今の入荷状況などが、詳しく書いてあったりする。
それを読みながらどれにするか悩んでいると
お店の方がストレートで飲むならこれ、ミルクティなら
これが良いですよ。とか最近のこの葉っぱはこんな感じですとか
さらに詳しく説明してくださり、相談にのってくれる。
紅茶に詳しくない人にもとっても親切だ。

お昼ということもあり、娘はチキンのグリル
私はオープンサンドをいただいた。

日本人好みに変えられていない英国の家庭料理の味
・・・とでも表現したらいいのかしら・・。
どちらも素朴な味わいだが、とても美味しい。



可愛い食器に添えられてでてくるのは、銀のカトラリー。
こんなところにまでお店の方のこだわりを感じる。

もちろん食後には紅茶。
ストレート派の私はその日お勧めのニルギリを頂いた。



お腹いっぱいなんだけど、ついついデザートも(笑)
娘は苺のムース。旬の苺を贅沢に使ったとっても濃い味だ。
私はマスターお勧めのエルダーフラワーのシャーベット。
メニューには載ってないそうだが、ゆずの味わいに似た
すっきりと美味しいシャーベットだ。



とっても気に入って、先日、今度は友達と二度目の来訪。
色々食べたい私達はスコーン。
(添えられたELSENHAMのジャムがまた美味しい)
とコーニッシュパティスリーを半分こ。
デザートはシナモンを効かせたアップルパイと
オレンジピールが入った甘くないチョコレートケーキ。
今日の紅茶はダージリンとアールグレイ。

今回も大満足でゆっくりと過ごさせて頂きました。

CHATSWORTH(チャッツワース)

加古川町篠原町4-7
TEL:0794-20-1707
営業時間:9:00〜20:00
定休日:火曜日
■提携P有


長いもの梅和え

最近、仕事の勤務時間が変わり、18時まで仕事
という日が多くなっている。
18時20分頃から作り始める最近のレシピは
簡単でスピーディなものも増えつつある(笑)

昨日はなすびの鶏ミンチはさみ揚げがメイン献立。
付け合せは超超簡単、切って盛り付けるだけの
長いものワサビ醤油にしたところ、
「なんで、今日は梅が入ってないの〜?」とぶ〜いんぐ。
「あら、そんなに梅合えが好きやったん?」と言う私に
子供達三人揃って、「うん。」と頷く。

いつも何の反応もなく食べてるから、
好きだったとは気がつかなかったよ〜。
今度からは、梅和えにしますっ(笑)

長いもの梅和え

材料

ながいも・・・1本
梅干し・・・・3〜4個

作り方

1.長いもの皮をむき、食べやすい長さの短冊にきっておく。
2.梅干しは種をとり、身と皮を包丁でたたいておく。
3.短冊に切ったながいもに、梅を合えてできあがり。

※お好みで醤油をたらしても良い。

TRU CALLING(トゥルー・コーリング) ★★★★


「アイ・ロボット」のDVDをレンタルした時に
おまけで第一話が収録されていた。
「24」に続き、今までにない展開のドラマだ。

主役のトゥルー(エリザ・ドゥシュク)は幼い頃に
目の前で母親が殺されるという過去を持ち、
死者からの声が聞こえ、その声に反応して、
一日をやりなおす、という特殊な能力の持ち主。

その彼女が医大を目指しながら、ひょんなことから
モルグ(死体安置所)で働くことになり、
彼女の能力が一気に開花していく。

ちょっと愛嬌のある上司、デイビス(ザック・ナリフィアナキス)と
楽天的でトラブルメーカーな弟のハリソン(ショーン・リーブス)の
二人がトゥルーの能力のことを知り、協力してくれる。
共に味のあるキャラな二人が笑いをさそう。

一話完結で最初の何話目かでは、同じような展開に
飽きてきた感があったが、以降、観る者を飽きさせない
ストーリーになっている。
またその中でトゥルーの母親が殺された事件の真相へも
繋がっていくという展開らしく、この後が楽しみだ。

洗剤にはご用心

平日の睡眠時間が最近短いせいか
やたらと眠い日曜日(笑)

早朝から部活の息子を半分寝ぼけマナコで
送り出した後、早番で仕事に出かける娘を起こし、
二度寝に向かった私。
相方が畑へと出て行くのにも気づかず
ぐ〜ぐ〜寝てしまっていたようだ。

ぼけ〜っと起きだしたあとは、頑張って洗濯にお掃除。
ゴミの分別(ペットボトルのラベルはがしたり、雑誌くくったり)

洗濯の洗剤を詰め替えて、ゴミ箱へ移動しようとした瞬間、
空気を含んでいたらしい袋から、プシュ〜ッと
残っていた洗剤が左眼に直撃。

いやはや、まともに目に入ったらしく、左眼が痛くて開かない。
慌てて、洗面台で何度も何度も目を洗い、ようやく少し
目が開けれたのだが、痛くて涙がボロボロ出る。

目薬をさしたり、何度も目を洗って、アイボンしたけれど、
目は開けれるが、何だか異物が入ったかのように
ゴロゴロするわ、左眼はかすむわ、このまま失明??
って、かなり本気で心配。

そのうち仕事から帰ってきた娘が、洗剤の注意書きを読み、
「お母さん、流水で15分洗うんだよ。」っていう。
抗菌の目薬を買いに行ってもらっている間に
シャワーを上向きにしてゆるく水を出してみた。
目をパチパチさせながら、何度も何度も洗った。

少しはマシになったかな〜というところへ、
目薬を買いに行ってくれていた相方と娘が帰宅。
抗菌の目薬を何度がさす。

ようやく、ようやく、視界が晴れてきたよ〜(涙)
まだ少し異物感が残っているが、
かなり普通に見えるようになった。

本気で、あわや失明かと思ってしまったよ。
洗剤には気をつけよう。

発注作業

担当が新しくなった初日に頑張って
発注したせいか、この2〜3日で
ドカドカと補充商品が入荷している。

ひょぇ〜っとなりながらも、ちょっと喜びつつ、
文庫売り場へ。
まだ商品の並び方に慣れてないので
かなり時間がかかるのだが、
ん〜〜??何だか私が発注していない本まで
入ってるみたい??

「文庫発注してくださってたんですか?」と
リーダーに尋ねてみたところ、
「それは自動発注の分なのでは?」
という返答。

きゃ〜っ、自動発注ですって〜!?
前担当の分では自動発注がなかったので
その存在をすっかり忘れてしまってた(汗)

・・ということは、つまり、自動発注分と手動発注分
ダブルでくるってことだよね〜〜。
今ですらパンパンな売り場なのに、うぅ〜、オソロシや。

明日は幸い、久しぶりの配送なし(※但し、客は多い)
の土曜日なので思う存分、売り場に手を入れられそうだ。

Bonne Maman(ボンヌ・ママン)



容器の可愛さに惹かれて買ってみた。

普段はあんまりジャムは食べない方だが、
トーストにつけて、食べてみた。

美味し〜い!!
何だか優しい味で、また食べたくなる。
アプリコットも美味しいが、ブルーベリーが
今のお気に入り。

娘はヨーグルトに冷凍ブルーベリーをのせ
ボンヌ・ママンのブルーベリージャムを
少しかけて食べるのが、気に入っている様子。

コンポートやジュースもあるらしいのだが
どうもうちの界隈では見たことがない。

美味しくって可愛いっていうのは
いくつになっても大好きなものだ。

文庫本

今日からそれぞれ新担当になった。
私の担当は文庫本。
6年間文芸書とビジネス書を担当していたし、
時々は前任者が不在の時には文庫本も
さわっていたし、多少は関連しているから、
何となくわかるだろう・・なんて、
思っていたのだが、まぁ、種類の多いこと。

文芸書やビジネス書のように何年か経ったら文庫化され、
棚からなくなる・・ということもなく、
それこそものすごく息の長い作品もある。

片手にスリップ、片手にランキングファイルを持ち
文庫本売り場を行ったり来たり。

とりあえず、かなり売れているジュニア文庫群は
ゲーム系、ファンタジー系、BL系とも発注まで終了。
発注しようにも棚がギュウギュウで発注できない
講談社、角川、幻冬舎、集英社はランク落ちを
抜いて棚を少しばかりすかした。

アダルト系のフランス書院なんかが、
これまた売れているのが、何だかなぁ・・。
いっそのことものすごく充実させちゃおかしら(笑)

並び替えとかもしたかったけれど、
まだそこまでさわる余裕なく初日終了。

休み明けに今日発注した本がきてるかしら〜?
ちょっと楽しみ。

早起きは三文の得

最近、とっても早起きだ。
ってか、今までが遅すぎだったんだけど(笑)

毎日の様に息子の野球部の朝練が有り、
5時過ぎ起きを強いられている。
6時過ぎに家を出る息子のためにお弁当を作り、
背が伸びらしい(?)スペシャルドリンクを作り、
汗と泥にまみれたユニフォームを洗い。

眠い目をこすりながらも、家事をこなしていくので
朝の用事が終わるのが早く、今まで出勤前にできなかった
用事までできてしまう。
おまけにいつもギリギリで出勤していたのが余裕の出勤。
「早起きは三文の得」って昔の人はよく言ったものだ。

ただ、夜になるとひたすら眠いっていうのが、難点かもしれない(笑)


担当変更

今の店で働き始めて、6年がすぎ、7年目に突入した。
つい先日、リーダーが交替したこともあり
各担当も移動することになった。

同じジャンルで精通するのも良いものだが
色々なジャンルをこなせるようになるのも
いいかもしれない。

担当が決められていると
気にはなっても他の人の担当の場所は
さわれないっていうもどかしさがあるのだけれど、
自分の担当のところは好きなように
商品を並べたりできる・・っていうもは嬉しいものだ。

新しいジャンルでは一からになるけれど
何だか新鮮で嬉しい。

プロフィール

☆やむやむ☆

Author:☆やむやむ☆
マイぷれすからお引越ししてきました。
食べ歩きや雑貨屋さんめぐりが好きです♪

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